【就職活動】就活でやっておくと良いこと(備忘録)

大学生活未分類

幸いなことに内々定をいただけたので、就活でやっておいた方がいいことを残しておきます。

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業界地図を眺める

テレビCMでは全く見ないBtoB企業には、待遇がとても良いところも少なくありません。

業界全体を一目で見られる業界地図は、就活に限らず一般常識を身につける上でもおすすめ。

色々なことに興味を持つ

異なる業界を受ける際には、ガクチカは使いまわせますが、志望動機が大変。

広く興味を持つと社会における課題がいくつも思いつくので、志望動機を話せます。

ゴリゴリチャンネルを見る

あまり早い段階から就活に全力投球すると、研究も手につかないし嫌になります。

ギャグの中に役立つ知識を含んだチャンネルがおすすめ。一色高也くんが反面教師。

コミュ力を身につけておく

対面以上にウェブではコミュニケーション能力が問われるイメージ。

初めの挨拶、相手への反応、ちょっとした雑談など、嘘はつかず相手の気分を良くできると○。

新聞を読む

興味のないニュースでもより強制的に目に入る点でニュースアプリよりおすすめ。

読売新聞と日刊工業新聞を購読し、TwitterでギガジンとBBCをフォローしてました。

学部3年でも就活する

修士で就職予定でも、業界を絞ったり雰囲気を知るために就活を行うのがおすすめ。

準備がものをいう就職活動において、業界を絞るだけでも大きなリードになります。

使える手段を使う

先輩、友達、保護者、キャリアセンターなど、使い倒すのがおすすめ。

自己分析やESは想像以上にダメ出しされて心が折れますが、後で感謝することになります。

合同説明会に出る

視点が狭まらないように、多くの企業が出展する合同説明会に参加してみましょう。

四季報もですが、多くの企業を知っていることは就活が終わった後でも役立ちます。

話の組み立てを決める

話したいことが多いとあっちこっち行くことが多いので、話す順番決めると◯。

私は結論→背景→課題→自分の気持ち→解決策→結果→まとめの順番を徹底しました。

無名企業から受ける

面接の練習だけでなく、選考を通過したという自信が今後に効いてきます。

大手ばかり受けてメンタルをやられている人を見てきたので、小さな成功体験は大切。

おまけ:日付、内容をメモ

説明会やES締切、ESや面接の内容は全て記録を残しておきましょう。

内定後に口コミサイトに投稿するとギフトカードがもらえますが、かなり厳格なので注意。

終わってみて

嘘をつかず伝え方を工夫することが大切、状況に応じてアドリブを入れられるとなお良し。

最近は圧迫面接も少ない(自分はなかった)ので、リラックスして臨めるといいと思います!

ゴリゴリチャンネルの「面接官も緊張」を知り、リラックスできたのでとても感謝しています。

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