大学生の無計画ヨーロッパ横断旅行(①ドイツ編)

旅行

こんにちは、【樹の大学生活リポート】の樹(@itsutsuki33 )です!

2019年の2月にヨーロッパを8か国を計画を立てずに旅行しました。

今回はヨーロッパ旅行1国目、ドイツを旅行した様子をまとめました!

1日目:日本→モスクワ

http://itsuki-campuslife.com/travel-europe-part1/

ロシアの公用語はロシア語、基本的な挨拶はこんな感じ。

  • こんにちは:ストラーストヴィーチェ
  • ありがとう:スパスィーヴァ
  • さよなら:ドスピダーニェン

挨拶を現地の言葉でいうだけでも店員の対応が変わることもあるそうなので、最低限の挨拶は覚えていきたいと思っています。

2日目:フランクフルトに到着

http://itsuki-campuslife.com/travel-europe-part2/

まさに「ヨーロッパ」という感じの景色が目の前に広がるのでとてもワクワクします!

ドイツといえばウインナーですが、至る所に売っているわけではなかったことが意外。

3日目:フランクフルトからベルリンに移動

http://itsuki-campuslife.com/travel-europe-part3/

ドイツの公用語はドイツ語、アルファベットは普通ですが発音できない。

基本的な挨拶、これしか覚えて行っていません。

  • こんにちは:グーテンターク
  • ありがとう:ダンケシュ
  • またね:チュス

4日目:ベルリン探索

http://itsuki-campuslife.com/travel-europe-part4/

5日目:進撃の巨人のネルトリンゲン

http://itsuki-campuslife.com/travel-europe-part5/

フランクフルトとベルリンの違い

僕は個人的に、ドイツはフランクフルトよりもベルリンの方が面白いと思いました。理由として

  • 古い町並みと新しい町並みが混在
  • 観光に特化していない下町感

などが挙げられます。

都会感が出ていたり、観光客目当ての店が多くなるとどうしても見えている景色が嘘くさく感じられてしまい、某有名な夢の国っぽくなってしまいます。

  • 執筆 2019/07/18
  • 更新 2019/12/30

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