【事務所/個人勢】Vtuberの変遷について振り返ってみる

ガジェット

現在の推しコンテンツの1つVtuberを見始めてそろそろ4年が経過します。

出会ったきっかけや思う部分について、つらつらと書いていこうと思います。

基本的なVtuberファンと基本的に入って行き方は一緒だと思います。

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Vtuberのきっかけ

Vtuberを認識したのは、多くの人がそうであろう「Vtuberよくばりセット」。

またV四天王が経済紙に取り上げられたタイミングとも被っていた記憶。

はじめは輝夜月や電脳少女シロ見ており、輝夜月はむしろP丸様を見てました。

伝説()の番組

V界隈の黒歴史「バーチャルさんはみている」はアマプラで追っていました。

生放送時点では認識しているのはシロちゃんだけで、委員長がギリギリ。

アイドル部が推しでしたが、炎上事件で女性だけのグループが苦手になります。

しばらく鳴神裁など深淵を覗き、ゲーム部騒動等に詳しくなりました。

大手事務所

にじさんじとホロライブは、おそらくにじさんじの方が先だった気が。

月次と委員長ぶっ飛んだ感性にあっという間にはまり、動画を見るように。

にじさんじ偉大なところは、男性を含めた多様性が非常にあることです。

女性だけのユニットはどうしてもメンバーの相性や恋愛などが存在します。

一期生の渋谷氏は、炎上などしつつもその後の道を切り開いたのが素晴らしい。

様々なコラボや企画もでき、ガチ恋営業に頼らない形態は将来性もあります。

好きなライバーは元Seedsで、レバガチャやにじレジが好き、あとさんばか。

ホロライブはドロドロしてない0期生、1期生あたりを時々切り抜きで見ます。

個人勢へ

委員長がやりたいことリスト消化後、他ライバード同様のゲーム配信に転向。

おもしれー女を探しに、個人勢やにじさんじKRなどの開拓に進みます。

インターネット女と呼ばれる委員長ですが、上を行く「名取さな」を知ります。

おめシスも早い段階から見ていましたが、Vから外れるが多く最近は見ていません。

ぽこピーは面白そうなサムネだと見に行きがち、パペット利用は賢い。

新たなジャンル

基本的に、自分の持っていないものを持っている人に惹かれる傾向にあります。

名取の勉強配信なども面白いですが、最近ロケット工学Vtuberなるものを発見。

学術系Vの特徴として、専門知識メインでアイドル活動が少なくなりがち。

その点現在を推しているVは、その点もしっかりしており応援していくつもり。

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