【PayPay割り勘】大学生の間では常識の割り勘操作法を説明!

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QRコード決済で有名なPayPayは支払い時の還元が少ないですが、最近は割り勘用のツールになっています。

大学生同士の遊びや飲みに行った後は、当然のようにスマホを取り出して支払いを行うのが普通になりました。

今回は大学生必見のPayPay割り勘の使い方について、スマホ画面と一緒に紹介していこうと思います!

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割り勘の操作

PayPayのアプリを開いたらバーコード下に表示される「送る」をタップするとやり取りした人のリストが出ます。

下の方にある二つのボタンは、他人に送金するときの「送る」と、他人から送金してもらう時の「請求」です。

お金を送りたいとき

「送る」をタップすると「残高を送る方法を選択」という項目と4つの選択肢が表示されるので、選んでタップ。

よく使うのは「SNSで送る」と「スキャンして送る」で、選択すると金額入力欄に移動するので送金額を入力。

相手のPayPay IDがわかっている場合は一番上のボタンも使いますが、SNSでリンクをシェアをする方が多いかも。

お金を受け取るとき

「請求」をタップすると「請求方法を選択」という項目と3つの選択肢が表示されるので、選んでタップ。

よく使うのは「LINEの友だちに請求する」と「マイコードで残高を受け取る」で送金額を入力します。

バーコードでのやり取り

場合によってはSNSでの共有ではなく、その場でQRコードを読み込んでのやり取りもあるので紹介します。

同じように「送る」「請求」から「スキャンして送る」「マイコードで残高を受け取る」を選択すればOK。

QRコードの読み取りだけに関しては、アプリトップの「スキャン」から読み取って支払うこともできます。

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