【懐かし駄菓子】小学生の時好きだった駄菓子を10個紹介する

感想文

小学生の時はお駄賃制でレートが他に比べ圧倒的に低かったため、駄菓子にはお世話になりました。

スーパーの駄菓子コーナーで10円単位で組み合わせを検討するワクワクは今ではもう味わえません。

個人的な駄菓子の定義「10円~60円」の中から、お気に入りの商品を紹介していきたいと思います!

メモ:6記事目

Amazon.com – 【駄菓子】の検索結果を見る

スポンサーリンク

うまい棒たこ焼き味

何より味が濃くておいしい、青のとんかつソース味よりも好き。

パッケージの「おーっとタコ殴りだ!」はもはや見飽きたレベル。

どんどん焼き

やっぱりソース味おいしい、よく似た餅太郎はソースでないので注意。

最近は餅太郎も素朴な味わいで美味しいと思うようになってきた。

酢だこさん太郎

10円太郎シリーズの中でも、酸っぱくておいしいのがこれ。

タレも一部なので、本体を食べたらパッケージを開いて舐める。

サワーペーパーグレープ味

小学生はグミにはまりがち、ちょっと酸っぱくて刺激的な板。

ひもQもそうですが、薄くても長いと食べるのに時間がかかって贅沢。

ひもQ

相当お世話になっただけに生産終了はショック、上は模造品。

頑張れば縄跳びができるひもをちびちび食べるのがお気に入りだった。

ポテフじゃがバター味

駄菓子の価格帯で味わえる貴重なポテチ枠、おいしい。

ポテチよりも脂っぽくてボリュームがあるが割れやすい。

わたパチ

これもお世話になったので生産終了に涙(上は類似品)

小学生の頃はぶどう味が好きで、実際ぶどう味も多かった。

麦チョコ

ちょっと具体的にどれだったか覚えていませんが、貴重なチョコ枠。

やっぱり安くてたくさん入っているor食べるのに時間がかかるのが正義。

みぞれ玉

通常より大きい飴、口の中が甘くて幸せ。

サイズが普通より大きいのに同じ値段だったりする。

酸っぱいソーダにご用心

おそらくこの中では比較的高級品の部類。

ガム3つで30円もするけれど、なぜか惹かれてしまう。

結構生産終了していて悲しみ

コメント

タイトルとURLをコピーしました