大学生の合宿におすすめ!頭脳ゲーム5選!

大学生活

大学生はサークルやインカレで合宿に行きますが、空いた時間に他の人といかに交流を深められるかが重要になってきます。

中学、高校までの「UNO」「大富豪」「人狼」に加え、大学生は頭を使うゲームを好んで行います。

今回は大学生がおすすめする合宿にピッタリな頭脳系ゲームを5つ紹介します!

ブレーメンレース

難易度 ★★☆☆☆

人数 2~5人

サイコロを振って動物の駒を双六のように進め、ゴールする順番を予想して正答率を競うゲームです。

順位の予想は早い者勝ちで、他の人の公開した順位を予想することができません。

サボタージュ

難易度 ★★☆☆☆

未知の書いてあるカードを並べながら金のある場所まで進むゲーム。

金を目指すチームとそれを妨害するチームがありますが、だれがどのチームかはお互いに知ることできません。

カタン

難易度 ★★★☆☆

かなり有名なゲームなので知っている人も多いと思います。

前人未踏の島を開拓し資源を集め道と建物を作っていきます。

他プレイヤーとの資源のやり取りや未知の広げ方など、奥が深いゲームになっています。

ナブラ演算子ゲーム

難易度 ★★★★☆

東京大学の購買で販売されているカードゲームで東大生Youtuber「QuizKnok」がプレイしたことで有名になりました。

相手の出した関数カードを全て0次元にすれば勝利です。

名前の通り、ナブラ(二階微分)や極限のカードもあり、まさに理系にピッタリのカードゲームと言えるでしょう。

https://nablagame.com/

コヨーテ

難易度 ★★★★☆

ゲームスタイルはインディアンポーカーによく似ています。

自分のカードの数字を当てるのではなく、場に出ている全員のカードの合計を予想していきます。

合計より大きくなったと思ったら「コヨーテ!」と言って合計を確認。

珍しいゲームで盛り上がろう

いかがでしたか?

今回紹介したゲームの中には通販の販売がなく、ボードゲームのイベントに行かないと買えないようなものもあります。

珍しいゲームに挑戦してみてはいかがでしょうか?

それでは!

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