【Chrome拡張機能】理系大学生おすすめのクローム拡張機能10選

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【Chrome拡張機能】理系大学生おすすめのクローム拡張機能10選

みなさんは、ウェブブラウザに追加することでカスタムが可能な”Chrome拡張機能”をご存じでしょうか?

不便に感じている問題を解決したり、普段使うサイトやサービスを自分好みに変身させられます。

今回は、理系大学生が日々の生活や研究用に導入している拡張機能を10個に厳選して紹介しました!

・卒業研究に挑む理系大学生のパソコンに入っている研究用ツール紹介

DuckDuckGo Privacy Essentials

個人情報を収集するGoogleに対抗する検索エンジン”DuckDuckGo”は、検索時に広告が出てきません。

検索アルゴリズムがGoogleと異なり、”いかがでしたか?”で終わるクソ記事にあたる確率も下がります。

・プライバシー保護をシンプルに。【DuckDuckGo Privacy Essentials】

OneTab

ウェブページを開きすぎた際にワンクリックすると、1ページにサイト一覧にまとめてくれます。

開いている窓が多すぎるとサイト速度やパソコンの負担にも影響が出るので、こまめに利用しているかも。

・メモリ使用量を95%減少させ、タブを整理します【OneTab】

Google Scholar ボタン

大学・大学院などで論文を探すのに利用される検索サイト「Google Schoar」は非常に有名です。

この拡張機能ではわざわざGoogle Schoarのトップにアクセスせずに、目当ての論文を探せます。

・ウェブを閲覧しながら学術論文を検索できます。【Google Scholar ボタン】

Mendeley Web Importer

卒業論文や修士論文を執筆する際には、他の論文からデータや文章を引用することがあります。

調べた大量の論文を一覧にしてまとめておき、さらに参考文献としてWord書き出しが行えます。

・ライブラリの参照とPDFの高速で便利なインポート【Mendeley Web Importer】

AutoPagerize

「次のページへ」が面倒なサイトにおいて、自動で次のページへ自動で遷移してくれます。

・ブラウザのページの自動読み込み【AutoPagerize】

Go Back With Backspace

Back Spaceキーで「戻る」キーをお朝内でも前のページに戻ることができます。

・バックスペースキーでブラウザバックができる【Go Back With Backspace】

uBlock Origin

Googleのリスティング広告やアドセンス広告など、あらゆる広告をブロックします

・高効率ブロッカーがCPUとメモリーの負担を抑えます。【uBlock Origin】

Weblio エクステンション

英語のページで分からない単語の上にかざすと意味をポップアップで教えてくれます。

・キーワード選択状態で解説文を見ることができます。【Weblio エクステンション】

ブックマークサイドバー

お気に入りした一覧をマウスを所定位置に動かすことで表示することができます。

・ウィンドウ端に切り替えられるサイドバーを追加。【ブックマークサイドバー】

DeepL translater

わからない文章を選択して右クリックで呼び出すとDeepLのサイトで翻訳します。

わからない英文をすぐに日本語に翻訳します。【DeepL translater】

Enhance for Youtube

Youtubeの広告をなくしたり、矢印キーで早送りなどの操作ができます。

ChromeでYoutubeを使いやすく。【Enhance for Youtube】

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