旅行

ごちうさのモデル都市、フランスのコルマールは絵本の世界のよう(ヨーロッパ旅行⑬)

2019年の2月にヨーロッパを8か国を計画を立てずに旅行しました。

大学生バックパッカーが2月のヨーロッパで1ヶ月過ごす!

今回は13日目、フランス・コルマールでの様子を書いていきます!

アニメの影響で知った場所でしたが、わざわざ訪れるだけの価値はありましたね!

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ホテルでぐっすり

初の個室であるホテルでは久しぶりにぐっすり眠れました。

9時半に目が覚めたのでシャワーを浴びてから目的地の「コルマール旧市街」へ。

コルマールの旧市街は「ご注文はうさぎですか?」のモデルになっています。

まずは全体の街並みを見てから聖地巡礼をすることにします!

絵本の世界へ

ホテルから10分ほど歩いたところに旧市街がありました。

歩いているとだんだんカラフルな建物が増えてくるのが楽しかったです。

お菓子を安く買う

ここではケーキやクレープなどはパン屋さんで一緒に売っていることが多く、専門店はあまりなかったように感じました。

パン屋さんは人がたくさんいるところではなく、大通りから一本外れたところで購入するとかなり安く買えます!

ミスドの「シュガーレイズド」によく似たドーナツとカフェオレ味のエクレアを食べました!

ごちうさ聖地巡礼

コルマール
第一羽冒頭
ラビットハウスへの道中
ラビットハウス
チマメ橋
ココアの学校
青山公園
ココアと抹茶
ハウルの動く城に出てきたらしい

コルマールからパリへ

時間帯的にまだ移動できそうなのでコルマール駅から列車でパリまで移動します。

到着したときには真っ暗で、いくつか建物の前を通りましたがなんだかわかりませんでした。

ケバブとポテトのセットで本日の夕食は終了。

昨日のスイスから、きれいな景色ばかりでとても幸せな気分です…!

カラフルですが、見ていてうるさくは感じないのが不思議なところです。

ストラスブルクの乗り換えが30分なので少しだけ外に出ました。

今日からパリに三連泊します!

次の記事はこちら!

(ヨーロッパ旅行⑭)

  • 執筆 2019/02/16
  • 更新 2019/07/22
  • 更新 2019/12/25

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