大学の勉強中に眠い人のためのおすすめ対策!

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こんにちは、学生リポーターの樹(@itsutsuki3)です!

今回は授業中に眠くならない方法について紹介します。

なぜ授業中に眠くなるのか

授業中に眠くなる理由としては、主にしたの3つにわけることができるのではないでしょうか。今回の記事ではこれらの理由から対策を考えていきます。

  1. 前日によく眠れていない
  2. 授業が分からない
  3. 授業に興味がない

授業中の眠さ対策

寝る30分前にスマホやパソコンを見ない

スマホやパソコンの画面はとても明るく、寝る直前まで見ていると眠りにくくなります。たとえ眠ったとしても眠りが浅いため次の日にあまり眠った気がしません。いつも寝る直前まで画面を見ている人は、早めに画面を閉じてみると眠りの質の違いに驚くかと思います。

授業前に仮眠をとる

授業が始まる前に、10分ほど机に突っ伏して寝ます。短い仮眠を取るだけでも授業中に眠くなりにくくなります。たとえ周りがうるさいなどの理由で眠れなかったとしても、常に入ってくる視覚情報や、思考を行わないだけでも体は休まっています。

30分ごとに時間を切る

人間が集中していられる時間は30分であるといわれています。そのため授業時間を30分ごとに区切って集中するように心掛けましょう。

水を飲む

水を多く飲むことで目が覚めます。理由は知りません。

眠気覚ましのツボを押す

親指と人差し指の間を強く押しましょう。このツボは眠気覚ましに限らずいろいろなことに有効なツボです。肉離れを起こすレベルで押すと痛みで眠気も吹っ飛びます。

筋トレ

机の下で足を地面につけないで上げておきましょう。眠くはならないと思いますが、勉強にもならないと思います。ひとまず授業中に寝たくニアという人にオススメの方法です。

授業の内容を他の教材でも学ぶ

教授の授業を受け身で聞いているだけでは退屈になることもあるでしょうし、教授の教え方次第でその授業への興味の有無が決まってしまいます。ネットや参考書を使いながら授業を受けることで、授業では省略された話や小咄を見つけることができます。

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質問をする

授業を受けていて眠くなってしまう理由は、授業を受け身で受けていることが考えられます。授業中に手を挙げて教授に質問をすると目が覚めます。大勢の人の前で質問をするため話を聞いていなければならず発言にも緊張するため眠気が吹き飛びます。

有意義な内職をする

全く興味がない授業であっても、単位上絶対にとらなければいけない授業もあるかと思います。そんな時は内職をするのが有効です。

重要なのは、その授業に匹敵するような勉強をすること。大学の授業はお金を払って受けているものなので、決してスマホを触っていたら授業が終わっていたなどということは無いようにしましょう。例を挙げると、英語、プログラミング、レポート作成などでしょうか?

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まとめ

いかがでしたか?大学の授業は1時間当たりの単価がかなり高いというのは有名な話です。大学に行かずに働いている人は僕たちがダラダラしている間も時間を使ってお金を稼いています。貴重な学生生活を有効に使いましょう!

それでは!

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